学部・大学院

  1. ホーム
  2. 学部・大学院
  3. 生活科学研究科
  4. 人間生活科学専攻(博士後期課程)

人間生活科学専攻(博士後期課程)

時代の変化、社会のニーズに対応し、
生活科学の研究・教育両面で指導的な役割を担う
人材を育成します。

生活科学は、人間存在の根幹である衣食住に関する学術体系であり、本専攻には関連の3領域を置きます。
生活科学を統合的に探究し、時代の変化や社会の要請に対応する学術研究を推進するとともに、次代を担う研究者、あるいは、高度な専門的能力を持ち社会に貢献できる人材となる博士(人間生活科学)を育成します。

授業科目概念図

人間生活科学専攻(博士後期課程)メニュー

学位論文要旨一覧

氏名

学位授与日

論文要旨(PDF)

三田 有紀子

2005年315

ピコリン酸クロムによる耐糖能増強効果および糖尿病合併症予防機能に関する研究

小田 奈緒美

2007年313

日常生活における意識ならびに行動に見られる環境及び健康への配慮に関する研究-年代別および性別の視点から-

井上 啓子

2007年1011

在宅高齢者の栄養状態および栄養介入の有用性に関する検討

阿部 稚里

2007年1011

ラット体内ビタミンE濃度の調節因子に関する研究

久布白 喜子

2008年1213

抗酸化物質による疾病の抑制と新規な初期酸化バイオマーカーの有用性評価

楊 燕

2009年210

日中伝統服飾における温熱に関する研究

長谷 博子

2009年59

生活の質を向上させるためのにおい環境の改善に関する研究

堀田 千津子

2011年216

幼稚園児と母親に対する食育プログラム実施の効果に関する研究

平井 あかり

2013年220

入院高齢患者における栄養状態の経時的推移およびactivities of daily living,生命予後に及ぼす影響に関する検討

橋本 沙幸

2013年315

健常若年女性における有酸素運動が食後の糖・脂質代謝に及ぼす影響

斉藤 裕美

2014年315

Adverse effects of fructose-containing beverages on the health for young women

橋本 令子

2015年219

生活環境における色彩が人体に及ぼす影響に関する研究

伊豆田 友美

2016年38

ケラチン繊維に対する酸化染料染着機構に関する研究

桑原 里実

2016年38

酸化染料染色におけるケラチン繊維表面層での重合・分解反応の寄与に関する研究
学部一覧
大学院一覧