研究・図書館

2010年度研究成果

学園研究費助成金A

学部職位氏名研究テーマ研究成果
生活科学部 教授 村上心 タイ「100年市場」の再生・保全計画に関する研究 研究成果はこちら
文化情報学部 教授 飯塚恵理人 写真資料・和書・博物館資料のデジタルライブラリ構築に関する基礎的研究 研究成果はこちら
文化情報学部 助教 松山智恵子 ICT活用による地域連携型メディア教育の研究 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 教授 東珠実 女性リーダー育成のためのDUELプログラムを用いたキャリア教育の実践に関する研究 研究成果はこちら

学園研究費助成金B

学部職位氏名研究テーマ研究成果
生活科学部 教授 内藤通孝 レチノール結合タンパク質(RBP4)が肝臓における脂肪蓄積に及ぼす影響について 研究成果はこちら
生活科学部 助教 川野紀江 児童の安全に着目した日本の小学校施設の計画に関する研究 研究成果はこちら
生活科学部 准教授 滝本成人 クッション性の定量的な分析に関する研究 研究成果はこちら
生活科学部 助教 冨田和子 狂俳を中心とした近世後期俳諧資料の収集と整理 研究成果はこちら
生活科学部 准教授 橋本雅好 住空間の壁面と開口部の関係が与える心理的影響に関する研究 研究成果はこちら
国際コミュニケーション学部 教授 影山穂波 ハワイにおける日本人女性のネットワーク形成 研究成果はこちら
国際コミュニケーション学部 講師 柴田亜矢子 国際言語としての現代英語 研究成果はこちら
国際コミュニケーション学部 准教授 戸田由紀子 ジェリー・シカタニの作品と日系カナダ人の歴史研究 研究成果はこちら
文化情報学部 准教授 羽成隆司 複数色にたいする色嗜好スタイルの研究-基本色相とトーンの分析- 研究成果はこちら
文化情報学部 准教授 樋口謙一郎 「グローバルチャイナ」における文化認識と国際社会への影響 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 教授 岡田広司 地域のネットワーク化による街づくりや商店街活性化など社会貢献活動の実践と展開プログラムの構築 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 教授 澤田善次郎 歯科医療の過去・現在・未来 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 講師 手塚崇聡 カナダ憲法解釈における未締結条約の参照 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 教授 林仲宣 地方分権と税務行政(平成21年度より継続) 研究成果はこちら
教育学部 教授 磯部錦司 生命主義的自然観を基軸とした造形芸術活動についての研究―チェコ・日本でのフィールドワークから― 研究成果はこちら
教育学部 教授 宇土泰寛 グローバル時代の「人間になろう」をめざした小学校づくり~ 椙山女学園附属小学校の学校改革を通して ~ 研究成果はこちら
教育学部 准教授 野崎健太郎 教員養成課程における自然への理解力を育むケースメソッド型授業の開発 研究成果はこちら
看護学部 講師 青石恵子 大学における発達障害者・精神障害者の支援方法について―就労支援へ取り組み― 研究成果はこちら
看護学部 准教授 荒井淑子 介護保険施設におけるグリーフケアをふまえた看取りケアの現状と課題―介護保険施設で働く看護師の意識調査から― 研究成果はこちら
看護学部 准教授 石原由華 病院内水環境に生息する細菌と院内感染との関わりについての調査研究 研究成果はこちら
看護学部 准教授 宇佐美久枝 看護師が患者に用いているユーモアに関する研究 研究成果はこちら
看護学部 准教授 小島重子 睡眠呼吸障害に伴う高血圧の発症とストレス及び生活習慣の関連 研究成果はこちら
看護学部 講師 田中結花子 思春期の男子を持つ父親の子育て意識と子育ての現状―実際の父親像と子育て像 研究成果はこちら
看護学部 講師 星野純子 高血圧予防へ向けて、栄養およびストレス状態の簡便かつ客観的な評価方法の検討 研究成果はこちら

大学振興会研究奨励補助金

学部職位氏名研究テーマ研究成果
生活科学部 教授 續順子 東海地域を中心とした伝統的行事食データの収集と分析 研究成果はこちら
生活科学部 准教授 滝本成人 特殊鋼材「チタン圧延クラッド材」の技術開発 研究成果はこちら
国際コミュニケーション学部 准教授 影山穂波 沖縄における売春防止法の制定とその影響 研究成果はこちら
国際コミュニケーション学部 教授 小川雅魚 高度成長期におけるスポーツ・芸能の変容 研究成果はこちら
文化情報学部 准教授 樋口謙一郎 初学者の学習意欲を高める韓国語教材の開発に関する基礎的研究 研究成果はこちら
現代マネジメント学部 教授 佐治孝夫 南欧諸国の民主化過程の比較分析 研究成果はこちら
教育学部 教授 磯部錦司 プラハ芸術交流事業―アートをとおした感性の教育とその実践― 研究成果はこちら
看護学部 講師 井野恭子 日本におけるフィリピン人看護師導入に伴う文化的課題の検討 研究成果はこちら